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SchellBullet FWへ

ビジュアルストーリー Schell Bullet(シェルブリット)の長距離航行生体宇宙船 と 人型高機動戦闘兵器シェルのポスターを床広告フロアウインドA1に入れてみました。※これは以前のNGタイプ A1で、今販売されてるのは新型のフロアウインド  (ファイブ) A1になっています。詳細は →(株)サンリュウの価格表へ。新型は基本的には同じですが透明カバー側の設置用バンドのない形状になり、より入れやすくなっています。

B2サイズのポスターです。(クリックで拡大されます)

SchellBullet001今回は8つ折りのポスターです

SchellBullet002紙ポスターを広げたところ(まだ上にあります。ちなみにフロアウインドの右下をよく見ると、旧タイプなので設置用バンドが見えます)

SchellBullet003途中まで入れたところ(真上のライトは点灯中)

SchellBullet004完全に入って床広告の状態に(真上のライトは消灯)

8つ折りポスターなので折り目が少し目立ちますね。

SchellBullet005床広告見てる人の靴と(という想定で)

SchellBullet006

奥の巨大なのが長距離航行生体宇宙船で、手前で何かを持ってる黒いのが人型高機動戦闘兵器「シェル」なのですかね。

印象的なポスターですね。

SchellBulletは「ピングドラム」や「ユリ熊嵐」の幾原邦彦氏と永野護氏が組んだビジュアルストーリープロジェクトなのですね。

以前は場所がなくてベッドの上に設置してフロアウインドを撮影してたのですが、今回は設置場所をフローリングの床に変えて撮影しています。真上のライトが点灯か消灯か、日差しが強いか弱いか、すぐ脇に大きな物があると影が落ちることがある、などで見え方が結構変わる感じです。フロアウインドは表面がマットタイプの床広告なので(光沢タイプの床広告と比べると)屋内ライトや屋外からの光の影響は限定的です。大抵の条件下で中身のポスターがよく見えます。しかし、人間の目では内容物がよく見える場合でも、写真を撮る時は周囲の照明などの条件で見え方が結構変わりますね。


10/6就職面接会(続報)

就職面接会(「平成27年3月大学等卒業予定者及び既卒3年以内の方対象就職面接会」)は10/06(月)大宮SONIC CITYにて行われました。

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*********** 担当者より ***********

台風がやってきて電車が止まったのが、就職面接会当日。川口駅の京浜東北線の改札には一時間以上も待たされる人たちがたくさんでした。私たちは、動いている線に乗ろうと、赤羽駅までタクシーで必死の移動(到着時には青空に)。大宮の面接会会場に、何とか無事到着できました。

この台風の影響なのか、定刻の1時を過ぎても来場する学生さんたちはまばら。隣のブースには複数の学生さんが来ても、当社はゼロ。「今日は、たいくつするのかなあ」と思っていると、最初の中国人留学生の方がいらっしゃいました。

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その後は、順調に増え、応募者が10人を超え、時間が足りなくなってしまいました。小さな会社にも来てくれるんですね。嬉しかったです。

応募者の方は皆さんレベルが高そうです。今日から面接前のメール交信を始めます。今年も、二人採用したいと考えています。